ピュシス徒然草
サークルBiasCrashersのピュシスが徒然なるままに書き繕う種々雑多な謎の手記。 サークル活動情報、他愛ない話題、音楽、読書記録等々。
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メメタァァァッ!!
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20060913/jojo.htm


荒木センセー、本当変わりませんね。
さすが幕末から生きているだけあります。

またもやってみたいゲームが増えてしまいましたが、やるのかどうか微妙なところ。
どちらかというとリアルで、ジョジョが転んだをやりたいです。


森義信『メルヘンの深層』
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ランス7発売決定~
戦国ランスという名前。
あれ、信長さんがフツーですぞ?

ランスもとうとう7ですか。
1から始まり全作(5以外)やってるので感慨深いですね。

私が一番奨める戦略SLGって、コーエーのあれこれでなく、鬼畜王ですから。
エロゲ好き!!って自称してランスシリーズとか闘神都市とかやってないとオイッって突っ込みたくなります。
反して私は最近の必須ゲーを知らない罠。
ランス7はやりたいですなぁ……


渡邊昌美『中世の奇蹟と幻想』
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FF13だとか7-2だとか
何か出るらしいですね。
FFはファイファンと言っていた小学生時代で止まってます。
正確には8まではやったんですが、放り投げ放り投げ拾っては何とか最後までクリア……って感じで……。
好きなのは6までです。

一番好きなのはやっぱり3。
バハムートと数時間戦ったり、ネプト竜と数時間戦ったり、ゴールドルの沼地に突っ込んで死んだり、牙持たずに突っ込んで死んだり、闇四天王倒す前に雲に突っ込んで死んだり、いい想い出です。
いや、よかないか。
DSでリメイクされるらしいですね。
むう、それだけは気になってしまう……。


吉田たかよし『「分かりやすい話し方」の技術』
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確実にメチャクチャ遅い情報ですがFF4AD
http://www.square-enix.co.jp/ff4a/

FF4アドヴァンスが12/15発売ですって。

天野さんの新絵にスカルミリョーネ噴いた。

FFは2~6燃えまくり派というか、かなり原理主義的な私にとって、吉報もいいところ!
ただ、時間も無いので買わないとは思いますけれど。
月以後でメンバー入れ替えが可能というのは良いなぁ……。
ヤンが、ヤンが入れられるよ、カッコイイよヤン!
最高だぜヤン!
どうせならゴルベーザ四天王を仲間にできないものか!
そうしたら、ルビカンテ、ヤン、バルバリシア、リディア、ローザという最高のパーティが!!


……まだ予防接種の影響で身体怠いです。
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ゲームバトン
すももさんよりゲームバトン

何やら先日のミュージックバトン以外にも、ゲームバトンなるものが出回っているようで、私のところにもまわってきました。
すももさん、ありがとうございます。

さて、ゲーム製作しておきながらゲームプレイヤーからは甚だ遠ざかっている私が回答しますよ、と。


コンピュータに入ってるゲームファイルの容量or今家にある家庭用ゲームの数

 およそ。
 『黒猫』の初期Verをインストールしている、60MB。
 加えて、『黒猫』の現Verの30MBに、『マッチ』体験版の60MB、計150MBくらいでしょうか。
 ……全部自製作。

 そんな、ふぁみりぃこんぴぃたぁやら超以下略のカセット数まで入れると、数え切れませんぞ。
 50~60本くらいじゃないでしょうか、多分。
 それほど多くはないと思うのですが。


今進行中のテレビゲーム

 無し。
 最後にやったゲームって、何でしょう、友人に借りてプレイしたfateでしょうか。
 あぁ、一応これでもやってるんですよ、fate。
 良いですよね、バーサーカーとコジアサシン。


最近買ったテレビゲーム

 グランツーリスモ4ですね。
 元旦に買った。
 元旦にきっちり記録してあります。
 あれは結構プレイしましたね。


よくプレイする、または特別な思い入れのある5つのテレビゲーム

 うーん、5つくらいじゃ全くもって足りないですが。
 よくプレイする、というより、特別な思い入れ、という方向性でいきましょうか。
 単純にプレイ回数なら、超マリオ兄弟やらマリオカートやらのマリオシリーズがダントツ一位になってしまいそうですので、それを抜かして。

(1)『EVE burst error』(SS)
 一番最初にこれが挙がってきますね、私をエロゲ方向へと引きずり込んだ第一原因として。
 『DESIRE』『YU-NO』も捨てがたいというか、『YU-NO』は未だに私が史上最高傑作だと信じて疑わない代物なのですが、個々キャラに対する思い入れなどを考えると、『burst』には後一歩及ばず。
 『DESIRE』のティーナ、マルチナも、全ゲームの中で屈指に好きなキャラなのですが、作品全体としてみると、これまた思い入れの点で一歩及ばず。
 剣乃氏作品を三つもランクインさせるわけにもいかず、ということで、代表として、『burst』。
 PC98版でもいいんですが、やっぱり、超豪華声優陣を考慮して、SS版で。
 いやー、本当、ダンディ声優陣最高。

(2)『Final Fantasy3』(FC)
 一番思い入れのあるRPGは、というと、やっぱりこれになりますね。
 一番最初に夢中になったRPGですので。
 浮遊大陸から飛びだしたときのあの衝撃といったら何ともはや。
 戦闘音楽のカッコ良さというものに気付かせてくれたという点においても、ダントツでこの作品。
 フィールド音楽である悠久の風は、至高の名曲でしょう。
 ラストダンジョンが極悪なのはご愛敬。
 牙持たずに歩いて突っ込んで、フィールド上で死ぬのもご愛敬。
 宝箱あけたら、変な魔王の黄色いクローンが出てきて、油断していたがために全滅、エウレカからやり直し~、とかもご愛敬。
 闇四天王殺さずに突っ込んで、暗闇の雲タンに殺されるのもご愛敬。

(3)『第四次スーパーロボット大戦』(SFC)
 SDガンダムばかりが好きだった自分が、リアルガンダムを見始めるきっかけになったのが、これを中古で買って熱中してしまってからです。
 ある意味ヲタ方面への契機になったのはコレですかね。
 いや、CMのインパクトが強かったんですよ。
 「この星の明日のためのスクランブルだ~」ってやつ。
 これでSRWシリーズにハマッてしまったがために、SRWFが発売されるとともにSSを買い、そのために『burst』を買ったというわけですから、やっぱり、元凶ですね。
 この第四次が、SRWシリーズで一番プレイを繰り返した作品。
 ラスボスのゼゼーナンは弱かったですね。
 真ゲッター2で地中に潜って、加速二回行動で接近。
 2ターン目に、覚醒熱血必中ひらめき最大改造ストナーサンシャイン連発で撃破。
 SRWって、こういう味方ロボ激強ッていうような、爽快感が大事なんじゃないかと思います。

(4)『真女神転生デビルサマナー』(SS)
 一番プレイした女神転生シリーズですね。
 キャラが一番好きなものでもあります。
 何か、今度続編が出るとのことで、ちょっと嬉しかったりします。
 何よりも戦闘BGM、ボス戦BGMが最高にカッコイイです。
 普段のBGMも良いですね。
 しかしまぁ、何なんでしょうかね、このダンジョンの難易度は、ファミコン時代を彷彿とさせるものですね。
 市庁舎~無間地獄なんて鬼ですね。
 でも何回も再プレイしましたね。
 流石に今やもうプレイできないでしょうね。
 『ソウルハッカーズ』も大好きです。

(5)『クロノトリガー』(SFC)
 これも何度プレイしたことやら。
 いや、非常に秀逸なんですよ、メジャー過ぎて逆にそういった印象薄れている気がしますが。
 音楽がやっぱり優れているというのもありますが、演出がニク過ぎます。
 未来過去現在、人々のドラマ、シナリオはいつもデジャヴュ、といったような感じで。
 ルッカの母上殿が助かったりだとか、緑を増やしたりだとか、そういう時間ネタも良いんですが、何よりも魔王ネタ。
 魔王を仲間にせず殺しちゃう選択をする場合、サラのお守りをアイテムとして落とすんですよね。
 どんな文章を長々書こうとも、この演出一つあればイチコロですよ。
 滅茶苦茶切なくなれます。
 強くてニューゲームだとか、どのタイミングでラスボスを殺すかによって変わるエンディングだとかも、斬新でした。
 今でも斬新ですかね。


次点は、『DQ1~5』『FF4~6』『FFT』『ドラゴンボール3悟空伝』『ドラゴンボールZ強襲サイヤ人』『騎士ガンダム物語3』『サラダの国のトマト姫』『ストリートファイター2』『タクティクスオウガ』『LIVE A LIVE』『探偵神宮司三郎夢の終わりに』『ラングリッサー1~5』『FE聖戦の系譜』『東京魔人学園剣風帖』『久遠の絆』『晦』『学校であった怖い話』『かまいたちの夜』『学園ソドム』『闘神都市2』『ランス1~鬼畜王』『歪み』『脳力者』『MOON』『AIR』『銀色』『ファントム』『ヴェドゴニア』『沙耶の唄』『fate/stay night』

……はぁ、挙げきれんですね。
見落としもあることかと。

回す人。
えー、どうしましょう、明日考えます。


ジャン・キュイズニエ『ヨーロッパの民族学』
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