ピュシス徒然草
サークルBiasCrashersのピュシスが徒然なるままに書き繕う種々雑多な謎の手記。 サークル活動情報、他愛ない話題、音楽、読書記録等々。
プロフィール

ピュシス

  • Author:ピュシス
  • 謎の中途半端に万能型生命体。
    詳しくはピュシスの小部屋にて。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TOP
前方後方墳新発見
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050831-00000011-yom-soci

庭鳥塚古墳。
日本の古代史はかなり謎に満ちているわけですが、これでまた謎が一つ増えたことに。
謎に謎を積み重ねていくと余計複雑に分からなくなる場合もありますが、逆に明瞭になって謎が解ける場合もありますね。
後者になることを期待したいものです。

やることが色々溜まってしまって時間が……。
とりあえず、もうそろそろ資料読解を終えて論文を書かねばならない時期になってまいりました。
『マッチ』の製作やらその他諸々と折り合いをつけていかねば。


横田敏勝『漱石の疼痛、カントの激痛』
スポンサーサイト
TOP
どうなるイラク
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050830-00000008-san-int

少し世俗から離れていたら、知らぬ間にイラクがまた随分と危ない状態に……


というわけで帰還。
英気も養われましたし感性も研ぎ澄まされて、色々イイネタが作れました。
作家とかがよくやってる取材旅行とかって、重要だなぁと思います。
全然取材旅行なんかじゃないんですが。

身体が限界なのでまた明日。


蓮實重彦+山内昌之『われわれはどんな時代を生きているか』
TOP
チルボド新曲サンプル~
Are You Dead Yet?

もう死んじまったかい?
アルバムの表題曲。
表題曲にしては個人的には弱い気がします。
過剰に期待していたからでしょうか。
うーむ……。
まぁ、普通にカッコイイっちゃカッコイイんですけどね。
ヤンネが全然活躍していないのが悲しい。
Soilworkの新作もそうだったんですが、「まぁ、良いんじゃん、カッコイイね」で終わってしまうのはちょっとなぁ、と……。
意外な伏兵なんて云っちゃ失礼ですが、Dark Tranquilityが最高傑作の神盤だったんで、その分他が弱い……?
ちなみにSentencedも最高とは云わずとも最期を飾るに相応しい名盤でした。


ちょっと今日から火曜まで忙しかったりネットに接続できなかったりするので、メールや掲示板などなどのレスは遅れます、ご容赦を。
水曜には、インターネット書架更新しますよ。
西田幾多郎でも。


フルトヴェングラー『音楽ノート』
TOP
免停でいいでしょう……
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050826-00000118-kyodo-soci

「同じ空気を吸うのも嫌ッ!!」って……。
コレで三ヶ月反省したらオケーなんですか。
言葉のナイフで抉られた傷を、そんなんで償えると。
自主的に教員辞めて欲しいわけですが。

で、こんな不祥事がしょっちゅうあるにもかかわらず、現職教員には教員免許の更新制をあくまでも導入しない、と。
さぁっすが日教組!


中野久夫『フランス語が面白いほど身につく本』
TOP
続・西村由紀江サン
昨日に引き続き。

自分への手紙より

『英雄の生涯』
 英雄というと、大概悲劇的な終わりを迎えるというのが相場ですが、この曲でもそんな感じですね。
 『FE聖戦の系譜』で云うところの、シグルドといった感じでしょうか、分かりづらいですか。
 とてもカッコイイ曲です、そこに更に作曲者独特の哀愁感が入ってきて、このアルバム随一の曲です。

『風に向かって』
 で、上の、英雄がまだ英雄になる前の時、といったような曲がこちら。
 孤独な胸の裡を語っているような、寂寞感たっぷりなこれまた破壊力抜群の曲。
 単純にメロディラインの美しさだけでいったら、この曲が一番かと。

『氷の雫』
 凍えるような曲といったら、やはりSentencedの持ち技ですが、それに勝るとも劣らぬような冷たい悲壮感全開の曲。
 個人的には、英雄の死後、残された恋人が英雄の死体を墓から掘り起こして、一緒に北海にでも沈んでいくような、そんなイメージ。
 HAHAHA、こう言語化すると安っぽくなっていけませんね。


ジャンピエール・アブリアル『やさしいフランス語会話』
TOP
西村由紀江サン
最近、西村由紀江さんのピアノにハマッてます。
いやぁ、曲調が多彩でしかもどれも粒ぞろい、特にメロディラインの作りがめちゃくちゃ上手で涙腺にビビッと来る感じでして、激しくうっとりしてしまいます。
激しくうっとりって、どんな感じなんでしょうね、激しくを単に度合いを強めるだけの形容詞として使っているのなら問題無いんでしょうか。

聞いてるだけで世界観が構想されてきて、創作意欲が湧き出てきます。
ゲームミュージックの感動系曲が好きな人なんかも、合うかと思います。

どのアルバムもどの曲も素晴らしいのですが、その中でも二枚選んで、そこから三曲ずつ選んでみます。

明日のためにより
『どこまでも』
 アルバム内きっての神曲。
 主旋律が素晴らしいことは言うまでもなく、後半から入ってくるチェロの音色でノックアウトです。
 さらにクライマックスへ向けてのメロディ展開で、軽く死ねます。
 この凄まじく壮大な哀愁感は、見習いたいばかりです。

『素直になれば』
 ピアノソロ曲で、ともかく物悲しい始まりなのですが、終わりが希望ある風でして、表題からして「素直になれたのか」と単純に思ってしまいます。

『明日のために』
 タイトルトラックなだけあって、間違いなく名曲。
 ヴァイオリンとチェロ、コンバスなどの演奏に始まり、それらを伴奏としてピアノが入ってくる展開、その後更にフルートが加わり、その織り成し具合がたまらんです。
 上二曲比べたら明るい前向きな感じですが、哀愁感はやっぱりたっぷり。

もう一枚は明日にまわします。
多分、気力があれば。


小山慶太『ファラデー』
TOP
在外日本人の投票権
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050823-00000007-yom-soci

いいんじゃないかと思いますが。
投票率が足りない、もっと選挙、政治に関心を持ってくれ!
とかなんとか言いながら、こうして海外在住ながらも意欲的に政治参加しようとしている人達に冷たい仕打ちをするなんて、以ての外ではないですか。
在外では情報が足りないなんて批判は、それはネットで収集できることだと思いますし、そもそも国内にいてロクに知識情報を持っていない人々にも参政しろと煽り立てているのですから、却下です。

せっかく日本の将来のことを憂えて積極的になっているんですから、足蹴にしてどうするんですか。
まぁ、憂えてというか、祭りに参加したい、っていうノリなのかもしれませんが、それでも別に問題無いかと。

まぁ、ここで最高裁の無能っぷりが露呈されるかどうか、見所でしょう。


西村貞二『リッター』
TOP
ピュシスのインターネット書架
インターネット書架

23日付けで公開します。
とか云いながら、このリンクから既に飛べます。
何のお得感も無い先行公開。

何で始めるか。
ノリで。
宣伝活動の一環として。

宣伝といっても、『マッチ』の客層とは違うんじゃないか。
いやでもそもそも、その客層の違いという垣根が嫌でBC立ち上げたんで、ちゃんと理念に適ってます。

例えば、最初は私の大好きな小説家・詩人の一人である島崎藤村からですが、藤村といえば、『破戒』くらいなもんで、エッセイなどでどんなことを思い書いているのか、知られてない。
そういう偏りも、なるべく無くしていきたいわけで。

まぁ、創作意欲が湧いてこないなー、というときに、ちまちまとやっていきます。
翻訳よりかは時間かかりませんので。


ドラクロワ『色彩の饗宴』
TOP
亀山郁夫『『悪霊』神になりたかった男』
亀山郁夫『『悪霊』神になりたかった男』みすず書房、2005

ぐぁー、やられたッ!

普段は、読んでる本のことを全然こっちの話題に出さない私ですが、今回ばかりは出したくなりました。
というわけで、結構自分語りが入ってます。
つまらないこと必至だと思いますので、読み飛ばすこと推奨。
所謂チラシの裏ってヤツですよ。
最近チラシの裏で白いのって無いですよね。
両面印刷、経済的。

ドストエフスキーに関する本は、全然近寄らなかったんですが、新刊で出てたので気になって手に取ってみたら……。

私の一番の根幹にあるものが何かと問われれば、多分、ドストエフスキーなんだと答えるしかないかなと思います。
小説読むきっかけとなったのは、ドストエフスキーに出会ってですから。
小学五年のとき、『罪と罰』という背表紙に惹かれて手をとったのが運の尽き。
いたいけな少年の脳味噌にとっては甚だ苛酷な衝撃でしたね。

『悪霊』を読んだのは、中学二年のとき。
『罪と罰』は結局小学生の頭じゃリタイヤするほかなく、中学二年でようやく読めたのですが、その直後に手にとったのが『悪霊』
ちなみに、サルトルの『嘔吐』を読んで『存在と無』を手に取り哲学の泥沼に脚を滑らせてしまったのが、中学一年のときのことでしたので、それから一年間、まぁまぁ読めるようにはなっていました、多分、恐らく、きっと。

その頃の将来の夢って、今考えれば何故だろうと首を傾げるほかないのですが、心理学者でした。
いや本当に不思議。
多分それもドストエフスキーの影響を受けたような気がしないでもないですが、そんなわけで、もちろんその視点が全てというわけではないですが、心理学的、というかフロイト的な視点でも『悪霊』を読んでました。
って、鶏が先か卵が先か、みたいですね。

そのため、マトリョーシャのとこは思いっきりマゾヒズム的意味で捉えてたんですが……。

何とまぁ、これがこの亀山さんの斬新な解釈とのこと!
別に、だから大した解釈じゃないんだよ、とかそういう意味じゃなくて、ただ素直に、やられた、と思いました。
自分の根幹をネズミに囓られているかのような感覚に陥りそうなので、ドストエフスキーに関する評論は手をつけたくなく、それ故に一般的な解釈なんて全然知らんかったわけですが。
それにしても、何か先を越された、という気がして少し悔しい。
それとともに、よくぞ世に知らしめてくれた!
という賛辞を送りたくもあります。
誉めてくれると嬉しい、という言が書かれていたので、大いに誉めます、ブラヴォー、おお、ブラヴォー!!

で、最後の方まで読んでいったら、あぁなるほど、著者と私の考えがかなりリンクしてるせいか、と納得できるトコがありました。
引用しましょう。

 そう、テクストというのは、いったん作家の手を離れたが最後、必ずしも書き手の言いなりにならなくてはならない道理はないのです。
 独立した自由な生き物になるのです。
 そして、かりにこれが誤読だとしても、私はこの誤読を大きな誇りとし、できるだけ多くのドストエフスキーファンに吹聴したいと思います。
 何しろ、真理は一つだけなんてことは文学では絶対にありえませんからね。
 数学や物理学の世界とはちがうのです。



まぁ、数学はともかく物理学はどうなんだろう、という疑問こそあれど、文学に関してはその通りでしょう。


さてさて、相変わらずとりとめもなければ面白味もない長文ですが。
改めてドストエフスキーにちょっと触れてみて、私は一体どこまでドストエフスキーに対抗できるんだろう、とか不遜なことを考えるばかりです。
何となくは思ってましたが、『黒猫』はポーよりドストエフスキー寄りですよね。
『マッチ』はどうなんでしょう。
そのポリフォニー性はやっぱりドストエフスキーの射程圏内でしょうかね。
って、こればかりは完成して世に出してみないと何ともかんともでしょうが。

さて、気合入れ直されましたよ。
読み易くもめちゃくちゃ分かりにくくて面白い作品に仕上げるべくがんばりまっす。


亀山郁夫『『悪霊』神になりたかった男』
TOP
小宇宙
と書いてコスモと読むのは基本中の基本ですが。

最近、全然ネットとは関係無いトコで、俳句やら短歌やら川柳やら連歌やらといったものを作ってます。
効果的に韻を踏んだり、掛けたり、と色々色々……。
いやぁ、凄いですね、言の葉の小宇宙。
英語で俳句を作るのもまた面白いです。
が、やっぱり日本語が一番馴染みますね。
当たり前ですが。

勿論、『マッチ』の作業もやってます。
最近は、推敲執筆の他に背景関係の雑用。
雑用多すぎなんで雑用係が欲しい。
しかし別の煩いが増えるので自分でやるのが精神的にはいいんですよね。


村上陽一郎編『現代科学論の名著』
TOP
脳の持久力も鍛えられる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050819-00000501-yom-soci

らしいです。
へぇぇ。
表題を見たときは、単純に血液の流れが促進されて、とかそんな話なのかと思ってましたが。
次は、気力の持久力を鍛えることでも解明してくれるとありがたいです。


山内昌之『歴史の作法』
TOP
タクシーで1115km、しめて35万2900円也
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050818-00000092-mai-soci

もう完膚無きまでの無賃乗車っぷりにも脱帽ですが、それ以上にこの額に驚きました。
日本の約三分の一を走破してるわけですが、しかし約15時間でこんな値段になるとは……。
交替あり、つまり一人当たり七時間半で約18万。
時給換算で優に二万超えてるわけで。
全部懐に入るわけはないのですが、すごいですねぇ……。
確実に支払いされるというのなら、喜んで運転しますよ、私は。


加藤ゑみ子監修『お嬢さまことば速習講座』
TOP
スターウォーズを400回観た男
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050817-00000000-eiga-ent

旧三部作を400回……。
6×400で単純に2400時間。
丸々100日。
一日に一回通しで観たとしたら400日。
一日一作ずつだったら1200日。
まぁ、それだけだったら、やればできるんじゃない、くらいのものですが。

それより凄いのが、短縮して一人芝居しているところでしょう。
しかも公認。
私は、実はスターウォーズの旧三部作を観たことがないという不届き者だったりしますが、この一人芝居がDVD化されれば観たいと思います、はい。


根井雅弘『ガルブレイス』
TOP
圧力・温度感知可能な人工皮膚
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050816-00000501-yom-soci

アンドロイドは電気羊の夢を見るか。
……集積回路さえどうにかなれば本当にどうにでもなってしまうような。


根井雅弘『現代経済学への招待』
TOP
耐久18時間対談
ただいま帰宅。
楽しかったけど疲れ果てました。
どうでもいいことでしょうが、PC起動したので、一応記すだけ。
TOP
間違った戦争か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050814-00000044-mai-pol

現在という時点にいて、鳥瞰できるからこそ思えることなのですが、全く一切感情やらしがらみやらを排して、単純に考えた場合、戦略としては大きく間違っていると思います。
もっとうまくやれただろうに、と。
やっぱ臭い物には蓋をしとけの精神じゃ透徹できませんし、補給艦に護衛をつけないとか、バレバレの暗号を使ったりしてちゃ、勝てるモンも勝てませんからね。
どっちにしろ、持久戦に持ち込まれちゃあんな物資溢れる国々に勝ち目ないんですが。
戦争に踏み切らざるを得なくなってしまったという状況に陥らされている時点で既に、外交の間違いと云うべきでしょうか。

後に生まれた人々って当代の苦労も知らずに好き勝手云えるからいいですよね。
これってアレですか、メーカーとユーザーの関係にも当て嵌まるってやつですか。
リーダーとメンバーの関係にも当て嵌まりそうですね。


稲田春年『フランス語の綴りの読みかた』
TOP
本当は脱がない野球拳
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050813-00000080-mai-soci

し、知らなかった……。
犯人は欽ちゃんでしたか。
いや、ある意味グッジョブなんでしょうか。
っていうか欽ちゃんももう64歳なのですか。


最近のストレス発散は相変わらず作曲。
作曲してると執筆意欲も湧くので一石二鳥。
全然公開してないオリジナル。
って、そういえば去年の10月くらいまでは一曲公開していましたが。
思いっきりスラッシュメタルでしたね。
ピアノ曲を作ろうとして楽譜書いたつもりなんですが。
そのうちまた公開しようかとか思ってます。


松本泉『偉人と語るふしぎの化学史』
TOP
吉田松陰の伝記
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050812-00000200-kyodo-soci

うーむ、吉田松陰の伝記執筆、スティーヴンソンが最初だったとは知らなんだ。

スティーヴンソンはやっぱりウチの『黒猫』とは切って切り離せない存在なので、取り上げてみました。
1894年12月なんですよね、亡くなるの。

って、どうでもいいことを書いてしまった気が……、しても消したりしない、それが私のジャ(略


ジョン・K・ガルブレイス『悪意なき欺瞞』
TOP
夏コミって明日からなんですね
自転庫氏のblogで夏コミの話題が出ていて、そこで初めてちゃんとした日程を知った私。
仮にも同人サークルの纏め役をやっているにもかかわらず、一般の方より情報に疎いってどうよ、私。

こんなだから夏コミ落とされたんでしょうか。
関係無いですか。
いや、進行状況からして落ちて良かったですが。

ちなみに、特に何も買いたいものがない、というか、一体どんなものが売られているのか知らないので、行かないです。
というか、コミケでググッてみたところ、こんな情報が出てきたので、さっぱりまったく一般参加をする気になれませぬ。

コミケに関する情報いろいろ
私設コミケカタログ)さんより。

コミケに行く人々は、皆、アバルの使徒のごとき勇者達なのかと思いました。
スゲェです。


板倉聖宣『わたしもファラデー』
TOP
また ヒトラー か
http://www.nikkansports.com/ns/general/f-so-tp0-050810-0026.html

どうしてこう、バカの一つ覚えみたいにヒトラーヒトラーナチスナチスと短絡的に……。
一般名詞を使えばいいと思いますが。
それかもっとヴァラエティ豊かに、他の固有名詞。
ロベスピエールとか、ナポレオンとか、ギレンとか。
大体、どう逆立ちしたって独裁者兼侵略者兼虐殺者になんてなれやしませんよ、このネットがここまで普及した時代……、そしてライスランドがいますし。


若桑みどり『女性画家列伝』
TOP
だから現職にも更新制が必要だと
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050809-00000090-mai-soci

こういう調査結果が出たりしているのに、更新制度を導入しないんですね。
これだから日教組は。

しかしそれにしても、ちょっとビンタしたくらいで懲戒くらったりしてる可哀想な人がいる一方で、姑息にうまくやってる連中が多いこと多いこと。
そして授業は一方的な押しつけで退屈。
ははは、大学生のバイト塾講師の方がマシな人多いですよ?

で、そういうヘドロのせいでいっしょくたに叩かれるのが教師。
やってられませんよね。
高校二年~三年の担任である恩師には頭が上がりません。
臆面もなく先生大好き、とか書いてみたり。


J・K・ガルブレイス『ガルブレイス わが人生を語る』
TOP
郵政法案否決
まぁ、今日はもうニュースリンクをはっつける必要もないでしょう。
ところで、今、なにげな~く「はっつける」という表現をしましたが、これって実は方言だったりしますか?

貼りつける→貼っつける

だから、分かり易いからOKですよね。
っていうか、別に方言バリバリ使ってもOKですよね。
方言大好きです。
もう結構前になりますが、Lily氏とお互いの方言使い合ってメッセしたりしましたが、かなり楽しかったです。

……と、大きく脱線したまま、終了。
別にもう、わざわざ私がコメントするまでもないでしょう、色々意見は出てるようですから。
ならタイトルに持ってくるな、って話ですよね。
でもなんていうか、やっぱり、重大局面ですからね。


根井雅弘『ケインズを学ぶ』
TOP
どうなる郵政法案
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050807-00000001-yom-pol

やっぱり今一番気になるのはこのネタでしょう。
私としては、通らなかったら本当に全く何も意味が無かったってオチに終わってしまうので、ギャンブラー魂を燃やして通らせてしまった方がイイと思うんですが。
まあどっちにしろ解散させちゃうような気がしますが、マシリトさんの次の首相も適任が思い浮かばないという現状ですよね。
マッチーさんやアベさんはあのポストにいればこその存在でしょう。
うーん、否決の危険性が高いですが~……。


目が点になったのでこちらのニュースも。
www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20050807AT1D0600K06082005.html

本気でどうかしちゃってます。
宇宙超人……。


二宮宏之『全体を見る眼と歴史家たち』
TOP
第10惑星撮影
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050806-00000000-jij-soci

件の、第10惑星です。

写真はこちら。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050730-00000022-maip-soci.view-000

……わ、わからんデスヨ、正直。


シナリオは、順調に進んでます。
進めていると、推敲がおろそかになるので、推敲もやらねば。


窪川英水『英語から学ぶフランス語会話』
TOP
ハァァァァァッ!?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050805-00000225-kyodo-soci

ニュースを見て心の底から破壊欲がわき出してきたのは久し振りのことです。


>現職教員を更新制の対象から外し
>現職教員を更新制の対象から外し
>現職教員を更新制の対象から外し
>現職教員を更新制の対象から外し
>現職教員を更新制の対象から外し
>現職教員を更新制の対象から外し
TOP
高橋名人の唄うCD発売
yahoo.co.jp/jpop/music_news/cdjournal/20050805/cdjent006.html

高橋名人の冒険島、懐かしいなぁ……。
結局あれもクリアできないままでした。
結構シリーズで続いていましたよね、アクションゲームとしてキャラゲー(?)ながらも完成度が高かったような。
手元に無いんでどうだったか確認不能。

しかしそれにしても、1秒間に16連射って、凄まじいですよね。
1打に0.0625秒。
本当に往年はできたんですよね。
今はできなくなってるんでしょうか。

そういえば、高橋名人、毛利名人の他に、カードダスで土田名人とかいましたっけ。
気になったのでググッてみました。

高橋名人 検索結果76100
毛利名人 検索結果5130
土田名人 検索結果140

圧倒的じゃないか、高橋名人は!!


杉山美奈子『美人の話し方』
根井雅弘『21世紀の経済学』
TOP
世界初犬のクローン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050804-00000017-jij-int

犬+韓国=食用

いや、別に、食べてもいいと思いますけどね。
中国のレストランみたいに客のペットを料理しなければ。


メンデル・サックス『相対論対量子論』
TOP
Sleipnir2のβ2
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050802-00000061-zdn_n-sci

公開~、の様子。
1.66から引き継ぎ可能。
私は結構初期からのSleipnir使いなのですが、別に今の1.66でも不満はそんなに無いので、まだ様子見送り~、って感じです。
OperaとかFirefoxとか、色々試してみましたけれど、私はSleipnirが一番合いました。

ブラウザに無頓着で、インターネッツイクスプロウラーを使っている方は、Sleipnir2を試しに使ってみるのもよいかと思いますよ。


高橋巖『神秘学入門』
TOP
さすがカメさんですね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050802-00000016-maip-pol

何ともまぁ醜いこと醜いこと。

……で、これで通算何人目ですか?
関わらない方がいいと思うんですが、何で派閥ができるのやら。
あぁ、腹黒が腹黒を呼ぶわけですかね。
TOP
Vista海賊版
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050801-00000002-inet-sci

は、早ッ……!

いやしかし、こんな不安定極まりなさそうなモノを使いたい人なんているんでしょうか……?
絶対危なっかしくて使いたくないですよ。
M$のOSは、出てから1年は経たないと手を出す気にはなれないですね~……。


……で、臨時ニュース。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050801-00000316-yom-int

あぁぁァァァァァッ……。


生田耕作『クノップフの世紀』
小森陽一『夏目漱石をよむ』
TOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。